蓮とカワセミ Common Kingfisher

日曜日に「ハスカワ」にチャレンジして来ました。
早朝の方が出が良いと聞き、日の出と共に蓮池に向かいました。

朝の蓮池
朝の蓮池

池に到着すると、既に10台程の砲列が並んでいました。
さすがに鳥を撮るカメラマンは、皆さん朝が早いです。

既にカワセミが出ているようで、皆さん戦闘の真っ最中!
挨拶もそこそこに、私も急いでビデオカメラの準備です。
しかし、もたもたしている間に飛ばれてしました。残念

シオカラトンボ
シオカラトンボ

その後、カワセミはなかなか戻って来ません。
ここの池には噴水が有り、噴水が上がるとカワセミは来なくなるとのこと。
噴水が上がる、9時までが勝負なのです。

カワセミを待っている間、トンボを撮ったり、蝶を撮ったり‥。
そんなことをして時間を潰していると。

< ハスカワ動画 >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

(川蝉、翡翠、翡翆、魚狗、学名:Alcedo atthis)

カワセミ君が戻って来てくれました!
蓮の実(花托といわれる部分)に止まって魚を探しています。

記念に静止画を切り出しておきます。

ハスカワ
ハスカワ

欲を言えば、花のツボミの上に乗って欲しかったのですが‥。
あまり贅沢を言っては、鳥の神様に怒られます(笑)。
また時間を作って、チャレンジしたいと思います。

今年もハスカワを撮ることができました。
アドバイス頂きましたA山さんに感謝致します!
ありがとうござました。

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明日はどんな野鳥が登場するのか? お楽しみに。

>> 昨年の「蓮&カワセミ」の記事はこちら

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夏の信州ミソ Winter wren

乗鞍へ探鳥登山の後、乗鞍の温泉宿に宿泊して、まったり‥。
翌日は、おソバの美味しい「忍者の里」へ立寄ってみました。
昨年はアカショウビンに出会えた植物園を探索です。

戸隠

鳥の声が聞こえないこの時期ですが、
ミソサザイが歓迎の歌で迎えてくれました。

< ミソサザイの囀り1 >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

長野名物「信州ミソ」ですね(笑)。
一生懸命にさえずってくれました。

鳥の声は少なく、スレ違った野鳥カメラマンも数える程でした。
仕方がないので、お花を少し撮ってきました。

ツリフネ
ツリフネ

お昼は信州名物の蕎麦をいただきました。

とろろ蕎麦

やはり食感が最高! 夏にピッタリです。
ここのお店は、限定メニューで「古流蕎麦」という品目が有ります。
そばつゆは使わず、大根おろしと薬味で食べる蕎麦でした‥。
私が食べたのは、普通の「とろろ蕎麦」です。

< ミソサザイの囀り2 >
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※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

折れた大木でさえずるミソッチ。
この折れた大木の裏側が巣のようです。

オニユリ
ユリ

ミソッチに遊んでもらった忍者植物園の日でした。
この後は、お盆の渋滞に巻き込まれることも無く、
無事に帰還できました。

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明日はどんな野鳥が登場するのか? お楽しみに。

>> 昨年の「アカショウビン」の記事はこちら

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雷鳥と駒草のツーショット Rock Ptarmigan

今日も高いお山探鳥の続編です。
早朝のお山は濃霧と強風に悩まされましたが、
日が昇ると共に、霧も晴れてきました。

乗鞍岳
乗鞍岳

先日、ご紹介したライチョウ家族ですが、
お天気が良くなってから、もう一度、出会った場所まで登って
捜索してみたのですが、親子に出会うことは出来ませんでした。
やはり天候が悪い時の方が出会う可能性が高いようです。
2年前に振られた時は、やはりお天気の良い日でした。

高山植物の女王「コマクサ」
コマクサ

撮影データの整理がついてきましたので、
今日はライチョウ第二弾。
コマクサ絡みのライチョウ動画をお届けします。

< コマクサとライチョウ動画 >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

(雷鳥、学名:Lagopus muta)

日本国内では約3000羽程度が生息していると推測されていて、
そのうち乗鞍岳では、約100羽が生息しているとみられています。

畳平で見つけた雷鳥の碑
雷鳥の碑

ライチョウは長野県・岐阜県・富山県の県鳥。
絶滅危惧II類(VU)(環境省レッドリスト)。
国指定の特別天然記念物です。

コマクサとのツーショット
コマクサとライチョウ

「高山の霊鳥」と「高山植物の女王」のツーショット。
記念に静止画を切り出しておきます。
こんな奇跡的なシーンに立ち会うことが出来て、私は幸せ者です。
運を使い果たした私は、一生宝くじの一等が当たることは無いでしょう(笑)。

ヒナとコマクサ
雷鳥とコマクサ

この高山にしか棲めない命があります。
駒草と雷鳥のツーショットが見られる自然環境が、
永遠に保たれることを祈ります。

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< 乗鞍岳・探鳥登山シリーズ >
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イワヒバリとコマクサ Alpine accentor

 今日は先日予告していました「高山植物と野鳥」
をお届けします。

8月のこの時期は、乗鞍では高山植物が見頃を迎えていました。
特に「高山植物の女王」といわれる「コマクサ(駒草)」は
登山道のあちこちで見られました。
そんなコマクサを、突っつく野鳥がいました‥。

< コマクサとイワヒバリ >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

(岩雲雀、学名:Prunella collaris)

貴重なコマクサを突っつくイワヒバリ!
お花のファンの方々の、悲鳴が聞こえて来そうな映像です。
イワヒバリは、お花も食べるのでしょうかね?‥。

背後で揺れている黄色の花は、
シナノオトギリ(信濃弟切)と思われます。

シナノオトギリ

高山植物も色鮮やかな花が多いですね。
いつも鳥撮りの片手間で、気が付いたお花を撮っていますが、
もっと真剣に撮ってくれば良かったと、後悔しています。

高山植物と一緒に、イワヒバリが撮れたので、
記念に静止画を切り出しておきます。

お花の中のイワヒバリ
イワヒバリとコマクサ

次回も高山植物と野鳥を予定しています。
お楽しみに。

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カイツブリ親子のおんぶ Little grebe

 今日は「高山植物と野鳥」をテーマに更新予定だったのですが、
急遽、延期させて頂きます。

数日前に「カイツブリのヒナが孵ったよ!」と
貴重な情報を頂きました!
夏期休暇の最終日、都内の初めての公園に、スクランブル発進です。

公園の池

公園の池に到着すると、直ぐに巣の場所は判りました。
池の目立つ場所に、こんもりとした小島が有り、
その上にカイツブリが卵を抱いていました。

< カイツブリの子育て >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

(鳰、Tachybaptus ruficollis)

カイツブリの全長は、25-29cm程度ですので、
孵ったばかりのヒナがいかに小さいか‥。
3羽のヒナと、一個の卵を確認しました。

お父さんとお母さんは、代わる代わる卵を抱きながら、
ヒナ鳥にも餌も運んできます。
野鳥の子育てはかなり忙しいのです。

< カイツブリのおんぶ >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

こんなに小さなヒナですが、一生懸命に親鳥の背中に乗ろうとします。
保温や外敵から守ってもらう事が目的ですが、とっても可愛い仕草です。

子供をおんぶして守るなんて、
カイツブリの人間の様な行動に、驚きと感動をおぼえます。
静止画を切り出しておきます。

カイツブリのおんぶ
カイツブリのおんぶ

おんぶしたまま、潜水することも出来るようです。凄い!

この池では大きな魚が口を開けていたり、
木の上では沢山のカラスが鳴いていました。
ヒナ達が無事に成長してくれることを祈ります。

今回も情報を頂きました、A山さんに感謝いたします!
今期は諦めていただけに、嬉しい日になりました。
有り難うございました。

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明日は延期になった「高山植物と野鳥」をお届け予定です。
お楽しみに!

野鳥ポロシャツ
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畳平 イワツバメの子育て House martin

今日も、高山探鳥の続編です。
標高2,700メートルの畳平バス停では、イワツバメが飛び交っていました。

畳平と鶴ヶ池
畳平と鶴ヶ池

ツバメの飛行スピードは早くて、しかもアクロバット飛行。
私のビデスコ機材では、到底撮影できるものでは有りません。

飛んでいるツバメを見る度に、諦めているのですが、
今回は折角お山で出会ったもので、何とか撮影したいと思い、
イワツバメを追いかけて巣を探しました。
この時期、イワツバメは子育て中です。

< イワツバメの子育て >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

(岩燕、Delichon urbica)

バス停のお土産屋さんの軒下に、イワツバメの巣を見つけました!

ヒナに餌を与えている時なら、私の腕と機材でも、
何とか撮影する事ができます。

可愛いヒナが顔を出して、餌を待っています。

イワツバメの巣

既に親鳥と同じぐらいの大きさに成長してますね。
でも口元はまだ黄色のままです。

ちょうど高山植物が花盛りの時期だったようです。

ヨツバシオガマ
ヨツバシオガマ

池の周辺や登山道に、たくさんの高山植物を見ることができました。
次回は、高山植物と野鳥のコラボレーションを予定しています。
お楽しみに。

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< 乗鞍岳・探鳥登山シリーズ >
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雷鳥を求めて探鳥登山 Rock Ptarmigan

今日も、高山探鳥の続編です。
濃霧と強風のダブルパンチの中、10キロ以上の機材や荷物を担いで、
ライチョウを求め、探鳥登山のスタートです。

霧のお山
霧の山

真っ白で、10メートル先が見えない状況。
しかしライチョウは、「ガスの出ているような天候の時に見ることが多い」
と言われています。
なので、最悪の天候でも、私の心はウキウキで山を登っていました。
もう「鳥熱中症」の末期症状ですね(笑)。
そんなガスの中で、動く物を発見しました!

< ライチョウ親子動画1 >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

(雷鳥、学名:Lagopus muta)

噂通りでした! 念願だった雷鳥の親子を発見です。
朝ご飯の時間だった様で、私のことは気にも留めず、
高山植物の種や虫等を探している様です。

動画の中、チラチラと咲いている青い花は
高山植物の「チシマギキョウ」と思われます。

チシマギキョウ
チシマギキョウ

雷鳥の体の模様は、高山帯の岩に似ていて、保護色です。
動かないでジッとしていると、見つけるのは困難です。
下の写真のような状況になります。

夏の雷鳥、カモフラージュ
チシマギキョウ
※どこにいるか? 正解は下の動画でご確認ください。

夏羽の地味な模様も、鳥の生き残る知恵ですね。
親子の撮影をしている途中で、霧の晴れ間がありました。

< ライチョウ親子動画2 >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

保護色の親子ですが、この山では「オコジョ」なども棲息していて、
雷鳥のヒナも被害にあっているとのことです。

雷鳥のヒナ
雷鳥のヒナ

かなり大きくなってますね。
フワフワしていて、温かそうな羽です。

この日出会えたのは1羽のヒナでしたが、
案内所の資料によると、先週6羽のヒナの観察記録が有りました。
過酷な環境下で、成鳥まで育つのは大変な事なのです。
このヒナが無事に育てくれる事を祈ります。

ライチョウ親子は、ハイマツ林の中に消えて行きました‥。

ハイマツの実
ハイマツの実

雷鳥は日本の特別天然記念物であり、国内希少野生動植物種の対象です。
絶滅危惧II類(VU)(環境省レッドリスト)の指定を受けています。
皆の保護活動のもと、個体数を増やしてくれることを祈っています。

帰り道の「鈴蘭橋」の欄干にライチョウのレリーフを見つけました。

ハイマツの実

なんとか目的の雷様と出会うことができて、ご機嫌で下山することに‥。
たくさん撮影してきましたので、動画データの整理ができ次第、
ライチョウの続編をお届け予定です。 お楽しみに。

いつの日か、冬羽の真っ白な雷鳥や、オスの雷鳥も撮影したいですね。
今後の大きな課題にしたい思います。

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< 乗鞍岳・探鳥登山シリーズ 続編↓ >
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カヤクグリのさえずり Japanese accentor

今日も高いお山探鳥の続編です。
早朝は濃霧と強風に悩まされましたが、
太陽が登ると共に、濃霧も少しずつ回復してきました。

木道

ハイマツの中から「チリチリチリ」と、
カヤクグリのさえずりが聞こえてきますが、
なかなか姿は見せてくれません。
それではと、姿を見せてくれるまで座り込みです。

ミヤマアキノキリンソウ/深山秋の麒麟草
ミヤマアキノキリンソウ
木道のワキに咲いた黄色が眩しかった。

お花の写真を撮りながら、静かに待っていると、こちらの様子を伺うように、
ハイマツの上に「カヤクグリ」の登場です!

< ハイマツとカヤクグリ >
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(茅潜、萱潜、Prunella rubida)

とっても小さくて、仕草も可愛らしい鳥です。
高山帯のハイマツ林に生息しています。
可愛い声が動画に入っていました↓。

< カヤクグリのさえずり >
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小さな声で「チリチリチリ」。
まるで夏の訪れを喜んでいるようです。
強風の音にかき消されそうですが、
かろうじてカヤクグリの声が入っていました。

カヤクグリ
カヤクグリ

今回の目的は「ライチョウ親子」との出会いです。
ライチョウを求めて、バーダーが山を登ります。
10キロのカメラ機材を担いで山を登る輩は、私ぐらいでした。
あまりの暑さに「鳥熱中症」の発作です。

ウサギギク
ウサギギク
高山のヒマワリのように黄色いお花が目立っていました。

果たして雷様とは出会えたのでしょうか? 次回につづきます。

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野鳥ポロシャツ
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高いお山のイワヒバリ Alpine accentor

 数日ブログをお休みしまして、すいません。
暑さに耐えられず、標高3,000メートルのお山に逃げ込みました。
しかし、残念なことに濃霧!&強風! ダブルパンチの朝を迎えたのです‥。

お山のご来光(2012年8月11日)
乗鞍岳ご来光

ご来光も残念ながら雲の中!
かろうじて太陽が顔を出してくれたところを撮影してみました。

朝5時の気温は9度!
冬なみの装備で挑んで正解でした。

コマクサ
コマクサ

この時期は登山道のあちこちに、高山植物の女王「コマクサ」が咲き誇っています。

私を歓迎してくれた鳥は、2羽のイワヒバリでした。

< 岩に止まるイワヒバリ動画 >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

(岩雲雀、学名:Prunella collaris)

ハイマツを背景に、岩に止まるイワヒバリ。
高山帯のハイマツ林や岩場に生息する鳥です。
このお山では、たくさんのイワヒバリが棲息しているようです。

イワヒバリ

実は、今回の目的は、この時期に子育てをしているはずの
「ライチョウ」に会いに来てみたのでした。

ここの「雷様」には、二年前にもチャレンジしていますが、
出会うことなく、泣く泣く帰ってきた苦い思い出の場所です‥。

果たして雷様とは遭うことができたのでしょうか?
次回に続きます。

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オリンピック VS 野鳥動画 キアシシギ Grey-tailed Tattler

最近はすっかり「オリンピック」にやられてます。
オリンピックが開催されてから、ブログのアクセス数が激減!
Youtubeの動画再生回数も激減です。

そして私もオリンピックに夢中で寝不足!
探鳥をサボり、ブログ更新もおろそかに‥

こんなことではいけないと、今日も張り切ってブログを更新します!

先日の海で出会ったキアシシギをご紹介します。

干潮の三番瀬
三番瀬

ちょうど干潮の時間帯に東京湾に到着です。
しかし! 鳥が居ない。
そんな私をかまってくれたのが、キアシシギでした。

< キアシシギ動画 >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

(黄足鴫、学名:Tringa brevipes)

三番瀬で出会ったキアシシギ。
名前の通り、黄色い足が可愛いシギです。

===

昨日は女子レスリングの金メダルラッシュ!
今晩(真夜中3時)は、なでしこジャパンの決勝戦です。
がんばれ日本!

「オリンピック」VS「野鳥動画」
どうみても勝ち目なしですね。
ブログ更新を一時お休みするかも知れません。

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ブログのネタを仕入れるにも、
今週の週末はお天気が崩れるようです。
本格的にブログ崩壊の危機が迫ってきました!

野鳥ポロシャツ
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