謎の鳥(シロハラ?)&セイタカシギ

昨日は千葉県へ行ったついでに、谷津干潟に立ち寄りました。
干潟では、昨日の記事でご紹介しました「ズグロカモメ」と出会い、
帰り際に、センター横淡水池の観察舎に寄ってみました。

ここの池には、セイタカシギが見られます。

< セイタカシギ 雄の夏羽 Black-winged Stilt >
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※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

セイタカシギ(背高鷸、学名:Himantopus himantopus)

後頭部や首にも黒い模様があり、どうやら雄の夏羽の様です。
セイタカシギの繁殖期の装いを初めて見ました。

昨日のズグロカモメ同様、このセイタカシギも絶滅危惧種の鳥です。
日本ではかつて迷鳥としてまれに記録される程度だったそうですが、
1978年以降、東京湾や愛知県の埋立地などで繁殖する個体群が現れ、
現在では、日本各地で観察されている様です。

私も谷津干潟に来るたびに、セイタカシギに逢えますので、
絶滅が危惧されている鳥とは、感じられないほどです。
過去には谷津干潟で、抱卵や子育てなどを観察しています。
今後も益々、個体数を増やして欲しいと思います。

観察舎で出会ったご夫婦バーダーの方に、
「名前の判らない、頭が尖った鳥が居る」と教えていただき、
観察窓から、その鳥を確認してみました。

< 謎のシロハラ動画 Saunders’s Gull >
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見た感じはシロハラの様ですが、頭が尖っています。
全身の色は、シロハラの雌の色と同じですね。
尾羽の先に白い部分もあります。
大きさは、シロハラよりも小さく感じました。
種別できずに困っています‥。
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絶滅危惧種 ズグロカモメ Saunders’s Gull

今日は千葉県へ行ったついでに、谷津干潟に立ち寄りました。
ちょうど干潮に近い状態でしたので、鳥達の食事時間です。

上空を飛び回るカモメを発見しました。
カニ等の獲物を見つけると、急降下して捕えていました。
よくよく見ると頭が黒く、黒頭巾を被ったような姿です。

< ズグロカモメ飛翔シーン Saunders’s Gull >
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ズグロカモメ(頭黒鴎、Larus saundersi)

飛翔シーンを撮影するのは大変ですが、頑張ってみました。

頭が黒いカモメは、ユリカモメも夏羽は頭が黒くなるのですが、
このカモメは、クチバシが黒く、足は赤く見えました。
どうやらズグロカモメの様です。
ズグロカモメは、嬉しい初見初撮りとなりました。

残念ながら鳥までの距離は遠かったのですが、
あまり出会えない鳥ですので、頑張って撮影してみました。

< ズグロカモメ動画 Saunders’s Gull >
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※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

黒頭巾を被った様な頭が、とってもユニークなデザインの鳥です。

分布を調べると、まれな冬鳥として、日本へ少数が飛来し、九州や沖縄ではよく見られるそうです。
関東地方で観察されるのは稀の様です。

生息地の破壊、海洋汚染、食用の採集によって、生息数が激減し、
絶滅危惧種2類(VU)に指定されている絶滅危惧種です。
こんな可愛いカモメの卵を食べる国が有る様です。
生息地が広がり、絶滅の危機から復活を果たしてもらいたいと願います。

今日は2羽のズグロカモメを観察することが出来ました。
もう直ぐ繁殖地に旅立つと思いますが、旅の無事と、
来期も日本に戻って来てくれる事を祈ります。

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野鳥 ヒレンジャク Japanese Waxwing

今日はA公園へヒレンジャクが来ていると言うことで、
逢いに行ってみました。
A公園のヒレンジャクは、1月に3回フラレていますので、
少し不安でしたが、今日はリベンジにA公園に向かいました。

<ヤドリギの実を食べるヒレンジャク動画>
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※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

ヒレンジャク(緋連雀、学名:Bombycilla japonica)

やっとヒレンジャクと逢う事ができました!
多い時は7羽ほどの群れでいたそうですが、今日は一羽しか確認できませんでした。
ここのヤドリギの実を、独り占めで食べていました。
そのせいか、少しメタボリックな体型です。

< ヒレンジャク動画 >
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※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

メタボリックなお腹が、他人とは思えません(笑)。

今年はレンジャクの当たり年の様ですね。
いろいろな方のブログで、レンジャクの記事を拝見します。

今日はヒレンジャクに出会えて、1月のリベンジを果たす事ができました。
大好きなヒレンジャクに会え、満足な日になりました。

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野鳥 イカル Japanese Grosbeak

先週はハチジョウツグミと逢いに、埼玉県内の
とあるビオトープにプチ遠征しましたが、
ハチジョウツグミが隠れている間に、
キレイな鳥の囀りが聞こえて来ました。

< 枝のりイカル動画  >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

イカル(斑鳩、鵤、学名:Eophona personata)

声の主を探してみると、7羽ほどのイカルの群れを発見しました。
囀りのシーンも撮影したかったのですが、
ビデオカメラを向けた途端に、鳴き止んでしまいました。

先日のハチジョウツグミの記事はこちら↓
http://www.birdlover.jp/modules/d3blog/details.php?bid=458

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野鳥 トラツグミとモズ White’s Thrush 

今日は先週撮影した在庫から、野鳥動画をお届けします。
千葉県市川市の公園に立ち寄った際に出会った鳥です。

< モズの捕食シーン Bull-headed shrike >
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※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

モズ(百舌、百舌鳥、鵙、Lanius bucephalus)

モズが昆虫を捕まえて来て、近くの枝に止まりました。
枝に刺して「はやにえ」を作るのかと、期待して見ていると、
あっさり食べてしまいました。残念。
モズが「はやにえ」を作るシーンを、いつの日か撮影したいと思い、
数年前から私の課題になっています。

ちょうどお昼になったので、トラツグミの出現ポイントで、
ランチを食べながら待つことに‥。

< トラツグミ White’s Thrush >
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※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

トラツグミ(虎鶫、学名:Zoothera dauma)

ちょうどランチを食べ終わった頃に、トラツグミが登場して来ました。
相変わらず、地面を突っついています。

とそこへ、犬の散歩の女性が、やってきました。
撮影している私と、トラツグミを見ているのですが、
ドンドンとトラツグミに近づいて行きます。
犬に驚いて、トラツグミは木の上に隠れてしまいました。残念。

犬を散歩するのは構いませんが、撮影している人の目の前を通る事は無いのでは?
こちも公園に撮影の許可を取って、立ち入り禁止にして撮っているわけでは有りませんが‥ブツブツ。

撮影している人を見かけたら、カメラの前を通らない様にご協力をお願いします。。

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青い鳥 翡翠と瑠璃 Red-flanked bluetail

今日は先週の在庫から、青い鳥をお届けします。
千葉県市川市の公園に立ち寄った際に出会った鳥です。

< カワセミ♀ Common Kingfisher >
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※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

カワセミ(川蝉、翡翠、学名:Alcedo atthis)

クチバシの赤がキレイな雌の翡翠に出会いました。
水浴びを楽しんでいた様です。
池へ飛び込みと、羽繕いを繰り返していました。

< ルリビタキ♂動画 Red-flanked bluetail >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

ルリビタキ(瑠璃鶲、Tarsiger cyanurus)

久しぶりに出会ったルリビタキの雄でした。
今年は暖冬のせいか、ルリビタキが少なく感じます。
また特に、青い雄は出会う機会が少ないです。

今日は青い鳥を特集してみました。
青い鳥は、幸せを呼ぶと言われています。
皆様にも幸せがお訪れる事をお祈りいたします。

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河川敷 ハイイロチュウヒ♀ Hen harrier

今日は猛禽祭り3日目です。
河川敷を探索していると、私の背後から急に猛禽類が飛び立ちました!
上空を旋回し始めたので、急いでビデオで撮影してみると‥、

< ハイイロチュウヒ♀ Hen harrier >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

ハイイロチュウヒ(灰色沢?、学名:Circus cyaneus)

腰が白いので、ハイイロチュウヒの雌だと判りました。

あまり猛禽類の事は不慣れなので、
ハイイロチュウヒをWikipediaで調べてみました。

Wikipediaで分布を引用します。===
繁殖地は北アメリカ大陸北部やユーラシア大陸北部で、
冬季は北アメリカ大陸南部から南アメリカ大陸北部、アフリカ大陸北部、
ユーラシア大陸中部に移動し越冬する。ヨーロッパでは周年生息する。
日本では越冬のために冬鳥として飛来するが局地的であり、個体数は少ない。
===引用ここまで。

日本では局地的で、あまり出会えない鳥の様です。
貴重な出会いなので、手持ちビデオで追ってみました。

< ハイイロチュウヒ♀飛翔シーン Hen harrier >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

久しぶりの手持ち撮影は、手ブレが気になりますね。
でも貴重な飛翔シーンの映像を撮ることができました。

その後、コミミズクが現れたので、コミミを撮影していたのですが、
遠くで2羽の猛禽が、バトルを繰り広げているのが見えました。
近づいてみると、コミミズクと先ほどのハイチュウが戦っていました。
どうやらコミミズクが捕えた獲物を、ハイチュウが横取りに来たようです。

< 地面に降りたハイイロチュウヒ Hen harrier >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

体格が違うので、コミミは土手の裏へ逃げて行きました。
ハイチュウは地面へ降りて、キョロキョロと獲物を探しています。
どうやら、バトルの最中に獲物は逃げてしまった様です。
背中が残念そうです(笑)。

3日間に渡ってお送りしました猛禽祭りはいかがだったでしょうか?
明日からまた、小鳥党に戻る予定です。お楽しみに!

第一弾の「コミミズク」はこちら↓
http://www.birdlover.jp/modules/d3blog/details.php?bid=459

第二弾の「チョウゲンボウとノスリ」はこちら↓
http://www.birdlover.jp/modules/d3blog/details.php?bid=460

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茨城 チョウゲンボウとノスリ Kestrel

昨日の茨城県の続編です。
コミミズクの棲む河川敷に行く前に、菅生沼に立ち寄ってみました。

沼に着いて、ビデオカメラをセットしようとしていると、
頭上をハイタカか、オオタカと思う鷹が飛び立って行きました。
残念ながら撮影を試みるも間に合わず。残念。

< コハクチョウ >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

まずは15羽程のコハクチョウの群れを撮影しました。
頭の色が茶色くて、あまり他の池では見たことが無い色をしています。
沼では泥などに頭を入れて餌を採るので、頭が汚れるのでしょう。

< ノスリ Eastern Buzzard >
画像をクリックすると動画再生がスタートします。
※周囲の音が入っていますので、音量にご注意ください。

沼の周辺でセグロセキレイやホオジロなどを観察して、
帰ろうとした時でした。
木の中に隠れているノスリを発見しました。
細かい枝が被り、うまく撮影できません。

この後、コミミズクと逢いに河川敷に向かいました。
河川敷に到着した時でした、川の名前が書いてあるボードの上に
さっそく小型の猛禽が止まりました。

< チョウゲンボウ動画 Common Kestrel >
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早速コミミズクが飛んできたのかと思ったら、チョウゲンボウでした。
猛禽とは思えない程、仕草が可愛らしい鳥です。

猛禽祭り二日目は「ノスリ」と「チョウゲンボウ」をお届けしました。
明日は、このブログでは珍しく、飛翔動画を公開する予定です。
お楽しみに。

第1弾の「コミミズク」はこちら↓
http://www.birdlover.jp/modules/d3blog/details.php?bid=459

第3弾の「ハイイロチュウヒ」はこちら↓
http://www.birdlover.jp/modules/d3blog/details.php?bid=461

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河川敷のコミミズク Short-eared Owl

今日は午前中に用事が有り茨城へプチ出張。
午後はお天気が悪くなる予報でしたので、鳥見を半ば諦めていましたが、
どんどんと気温が上がり、いい天気になりました。
せっかくなので、先日G先輩から教えて頂いた河川敷へ立ち寄りました。

< 杭の上のコミミズク Short-eared Owl >
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コミミズク(小耳木菟、Asio flammeus)

お気に入りの杭の上でモデルをつとめてくれましたが、
気温が上がったせいか、空気が揺れて上手く撮れません。
残念でした。

今回は手持ちビデオも持っていましたので、
課題だった飛翔シーンを撮りたいと、チャレンジしましたが、
枝被りがひどくてピントが合わなかったり、土手の裏側に飛んで行ったり、
逆光でシルエットになったりで、相変わらず上手くは撮れませんでした。
またまた、次回への宿題にさせてもらいます。

近くの土手の上に一羽のコミミズクが止まりました。

< 土手の上のコミミズク Short-eared Owl >
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気がつかれない様に、少しづつ近づいて撮影してみました。
相変わらず首がよく回ります。凄いです。
上空をパラグライダーが飛んで来たので、少し警戒モードです。
動画の後半は恒例の「ドアップ」を入れてみました。お楽しみください。

実は、今日は数種類の猛禽類と出会い、撮影しました。
小鳥党の私としては、とても珍しい事です。
そこで、きょうから数日間「猛禽祭り」を開催いたします!
猛禽党の人も楽しめるブログになるべく、努力してみます。
明日もお楽しみに。

猛禽祭りの続編
第2弾の「チョウゲンボウとノスリ」はこちら↓
http://www.birdlover.jp/modules/d3blog/details.php?bid=460

第3弾の「ハイイロチュウヒ」はこちら↓
http://www.birdlover.jp/modules/d3blog/details.php?bid=461

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亜種 ハチジョウツグミ Naumann’s thrush

今日は埼玉県内ですが、急遽プチ遠征しました。
数週間前から、キレイなハチジョウツグミの写真を
いろいろな方のブログで拝見していまして、
「埼玉県内」としか、場所が判らなかったのですが、
ある方からの情報と、ある方のブログのおかげで、場所が判明しました。
同じ埼玉県内とはいえ、普段はあまり行かない場所です。
道路が混雑していた事も有りましたが、現場に到着するのに
3時間もかかりました(涙)。

< 亜種 ハチジョウツグミ動画 >
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ハチジョウツグミ(Naumann’s thrush )

かなりの人気者で、40名程のカメラマン&バーダーの方々が集結していました。
私が着いた時は、ちょうど戦闘状態で、皆さん撮影中!
急いで支度を整えて、私も参戦したのですが‥、
アシやススキなどの枝が被り、撮影が難しい場所でした。
しかも肝心の赤い胸を、こちらに向けてくれません。
そのままブッシュの中へ‥。

< ハチジョウツグミ動画 >
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1時間ほどして、水を飲みに、川に下りて来てくれました。
やっと少し胸が見えました。
かなり胸の赤が鮮やかで、普通のツグミと明らか違う事が判ります。
また、眉毛まで赤く色付いていました。 凛々しい感じです。
いままではハーフと思われる「四畳半ツグミ」を
何度か観察した事が有りましたが、
こんなにハッキリと胸が赤いツグミとは初めて逢いました。
そこで今日は動画を3部配信します。

一生懸命に穴を掘りはじめたので、
ちょっとアップ目で撮影に挑戦してみました。

< ハチジョウツグミ アップ目 >
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ハチジョウツグミの分布をWikipediaから引用===
夏季にシベリア北部で繁殖し、冬季になると中華人民共和国北部へ南下し越冬する。
日本では冬季に越冬のため少数が飛来(冬鳥)する。
和名は八丈島で捕獲されたことに由来する。
====引用ここまで。

八丈島に飛来してくるから、ハチジョウツグミと言う
名前とばかり思っていました。違うようですね。

またまた珍しい鳥と逢う事ができました。
情報を頂ける皆さんのおかげと、感謝いたします。

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なんと昨日から、ブログランキングで一位になっておりました!!
皆様のご協力に感謝いたします! 現在の順位はこちら